WEB Advertising

WEB・インターネット広告運用

費用対効果を考え最適な広告の選択や改善を行います

インターネット広告は、細かなターゲット設定ができるのが特徴です。性別や年齢などの情報はもちろん、興味関心の内容までも
広告の配信条件に組み込むことができるため、効率のよいプロモーションが可能になります。

広告で失敗しないために

インターネット広告で失敗する方の、大きな間違いはWEB上での反応率を測定しずに広告費を垂れ流してしまっていることです。また広告代理店をしている業者に関しても、仮に測定していてもそのデータから【どのようにユーザーが検索してきたのか?】【実際に一人の人に購入してもらうまでにいくらかかったのか?】【今よりも費用対効果をよくするにはどうしたらいいのか?】などを詳しく分析していないこともとても多いです。

 

 

設計から実施後の分析(PDCAサイクル)をきちんと行うかが大きなキーポイントとなります。

 

「広告の代行運用を頼む時にどんなポイントに注意して選べばいいのか?」

「今使っている業者はちゃんと仕事をしてくれているのか?」などのご質問にもお答えしています。詳しくは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

リスティング広告運用代行

担当させていただくのは、リスティング広告認定資格保有者です。 プロが運用を担当させていただきますが、事前にどのような運用のプロセスを行なっていくのかお客様との間でカンファレンスミーティングをさせていただきます。また、運用いただく期間が中長期になる場合は、定期ミーティングを実施し、都度データの解析を行いターゲットの反応や、商品サービスが市場にどのような反応を受けているかを検証し、今後の営業戦略に役立てていただくお手伝いをさせていただきます。

 

運用代行の費用は、運用される広告費用によって変わります。

運用代行費用50,000円

運用代行費用75,000円

運用代行費用150,000円

運用代行費用200,000円

運用代行費用300,000円

運用代行費用400,000円

運用代行費用500,000円

運用代行費用600,000円

SNS広告運用代行

Facebook広告、Twitter広告、LINE Ads Platform、Instagram広告を代表とするSNS(ソーシャルメディア)広告は、モバイル端末ユーザーの拡大につれて、PR戦略を行う上で無視できない存在です。SNS広告の大きな特徴は、ユーザーの基本プロフィール(年齢・居住場所・趣味)から、PRする内容に合わせてターゲティングができることです。Google AdやYahooリスティング広告に比べてキーワードでの訴求ができない分、購買意欲は多少落ちることもありますが、PRする内容に具体的なターゲット像があればあるほど、その像にマッチしたターゲットに直接リーチができるため、SNS広告での訴求の強みを活かすことができます。

運用代行費用75,000円

運用広告費の25%

FAQ

もちろん変更可能です。キーワード管理は専門の担当が、最適な出稿単価やキーワード追加・変更を担当しております。

通常リスティング広告の効果が現れるのは3ヶ月ほど時間がかかります。ですので弊社では最低運用期間を3ヶ月から契約させていただいております。

もちろん可能です。出稿したいキーワードや出稿媒体をご選択いただき、お見積もりとシュミレーションをご提案させていただきます。

弊社のクライアント様の約40%は、そもそもインターネット広告をまだ出稿したことがない、もしくは、別の業者様で試してみたがうまくいかなかった方々です。弊社では初めてのお問い合わせをいただいた方へは無料でコンサルティングを実施しております。もちろん、その内容を踏まえて別の業者様に依頼いただくのも全く問題ございません。

 

ご興味のある方はお問い合わせページよりご連絡ください。

お見積りに従い運用代行費用と広告運用費用を指定口座へお振り込みください。運用は着金後最短で2営業日で広告出稿をスタートいたします。